えぬじぇい@大学生備忘録

平凡から非凡への記録を書いてます

8.バイト漬けの日々から学んだこと

こんにちは。そして、お久し振りです。えぬじぇいです。

 

題名通りの久しぶりの投稿でちゃんと記事が書けるか心配ですが、さっそく書いていきたいと思います。

 

 

8月後半は大学の講義や授業もなくバイトを多く入れてガシガシ働いてきました。正直感想は「疲れる。後悔。少し楽しい」です。

 

僕は居酒屋でバイトをしていて基本夜に働きます。18、19時から23時くらいまで働くという感じです。

 

そうなると終電で帰り、風呂に入って寝るのは結構深夜になりますよね?

 

そして次の日もお昼に起きてまたバイトに行って、夜中に帰宅する。

 

かなり生活リズムがヤバいですよね?

 

そんな日を2週間近く続きました・・・。途中で休みの日はありましたが、連勤はせいぜい3日が限界です(後から気づきました)。明らかに自分のミスですね。

 

 

そんな日々で特に気づいたことを挙げると

・深夜帰宅で睡眠時間がずれる

・寝るのが遅いと起きるのも遅い

・肌荒れがひどい(ニキビや目のくま)

・意識がバイトにとられる

・時給1000円でこの生活は自分に合っているのかと自問自答する

 

 

です。特に2番目の項目が大きいですね。起きるのが遅いとその日の勉強計画等が組み立てづらくなり、気がついたらバイトに行く時間という状態になってしまうのでとても困りましたね。

 

とにかく勉強する時間が少ないし、生活スタイルはほぼフリーターのような感じでした。主体的に時間が使えていない!!!

 

 

今後は大学も再び始まるので出勤の頻度は下がりますが、次の冬期休暇の時は休暇期間が夏より長いので気を付けます。

 

 

この期間で「大学生のメインはバイトではなく学業」ということを身をもって体験し、理解できたので、皆さんもバイト等で働く際はよく自分の体よく相談して働きましょう。

 

 

最後にまとめると、バイトでたくさん働くと

・バイトのし過ぎは生活リズムが崩れやすい(特に夜方のバイト)

 

・生活リズムの狂いから身体にも影響が出る

 

・主体的に時間が使えない

 

 

久しぶりに記事を書きましたが、文章が以前よりつたないですね。今後の改善点です。

 

 

また翌日からこつこつとブログを更新していきますのでよろしくお願いします。